No5011,5012 カツオとワカメが夏休みに2人だけで泊まりにくる。
ヤギを飼っていて親ヤギはサザエ、子ヤギはタラと名付けている。
子ヤギでもらってきたとき、あわてんぼうで、おこぜがサザエさんみ
たいだと言って、鯛造がサザエと名付けた。
フグ田ノリオ マスオの兄の息子。大阪の下町に父、母、おばあちゃん(マスオの母)で暮らして
いる。お金にがめつい。また、花沢さんにほれている。小学校6年生。
マスオの母 マスオの母。すでに夫は死亡している。タラちゃんに会うためにたまに上京してくる。
フグ田サケオ夫婦 マスオの兄。長男。マスオに比べて太め。奥さんは、ノリオの子育てで苦労している。
No5074 ノリオは、一度寝たら絶対目を覚まさない。
No4871 マスオの母(ノリオのおばあちゃん)は、花園咲子というペンネームで「母恋しぐれ」
という小説を書き、サザエに伊佐坂先生に見てもらうように頼む。先生曰く、「今ま
でも小説を送ってきていて、箸にも棒にもかからない」と批評。
磯野海平 波平の双子の兄。髪の毛は2本。福岡に住んでいて、たらこをよく送っくれる。
一人娘にカオルがいて、すでに結婚している。マコトという人と東京駅で結婚
式を挙げた。(原作での話)
No4777 福岡の中洲の屋台でよく飲んでいる。